招き猫も世界に出ると

招き猫も世界に出ると

招き猫も世界に出ると

招き猫も、世界に出ると、とんでもない姿にされている(笑)。でも、その姿も、なるほど、味があると思ってしまうのは、やはり、モチーフが猫、ということでしょうね。だって猫って何かしそうな気がしません?とんでもないことを。

うちの猫は、昔網戸に登って、その爪がとれず、変な風におっこって、足を脱臼・・(いいかげんにせぇよ)したし、姉のところの猫は、爪がカーテンにひっかかってずっととれずにぶら下がっていた、という・・

私が、インターネット上で、変わった招き猫を特集している平成珍猫博覧会で見た中で、非常に味がある!と思った招き猫は、青唐草招き猫です。左手を挙げた招き猫で、白い猫なんですが、模様が三毛でもなく、ブチでもなく、パンダでもなく、きじトラでもなく、唐草・・(笑)

でも、この表情がもうなんとも、「高飛車」(笑)おまえ、それでいいのか?といいたくなるような「タカビー」な表情をしているのですよ。しかも、涎掛け?バンダナ?が青だし。すごすぎだ。お前は!

あとね、どうも、その格好が、招いているというよりも、「敬礼」?みたいな、招き猫なんかもいるのですよ。おしとやかな魅力の招き猫もいるし、「お願い!」している奴もいる。

招き猫がすき、という方は、この平成珍猫博物館をご覧になって!思わず、幸せな気持ちになりますよぉ。

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